COLOR No : 297 グリーンパンプキン/ブラックフレーク
 
大人気のいわゆるグリパン。
ウィードエリアでよし、春先の流れの無いスポーニングエリアでよし、マッディウォーターでよし。
あらゆる状況で活躍してくれるカラーだね。(河辺裕和)
 
ステイン系レイクのウイードエリアで主に使用します。
天候はオールマイティーに使えます。
とにかくハズさない色で、「とりあえず1尾」が欲しいときはこの色で。
ベイトフィッシュを意識したワーム&リグで使いたいですね。
おすすめはグラブ系のスイミングです。(古村晃一)
 
透明感がないカラーのため、水中でシルエットをはっきり際だたせたいときに、ウイードジャングルやブッシュ周りで使用する。
特に色が良く似ている枯れウイード周りではその真価を発揮する。
最近ではウォーターメロンと並び定番カラーとして、私には欠かせないカラーとなった。(奥村哲史)
 
クリア〜マッディまで水質を選ばない万能カラー。
特にエビやハゼ等を意識した、対ストラクチャー・対ボトムで威力を発揮。
初めてのフィールドで、一番最初にセレクトしてしまうカラー。(江口俊介)
 
一番多用するカラーで、ボトムを釣る時に使います。
大体のボトムにマッチしそうなカラーで、安心して投げられる「とりあえず」的なカラーであり、「ここぞ」というカラーでもあります。(岩崎広)
 
スモールマウスバスを釣るために、最もスタンダードなカラー。
スモールマウスを釣る時、陸っぱりでも、ボートフィッシングでも、まず朝イチの第一投目にはこのカラーでいくことが多いです。
スモールマウスバスを釣りに行く時は必ず持っていくカラーです。(須藤雅弘)
 
使う場所を選ばない万能カラー。
オススメはゴリなどを意識したフォーリング&ズル引きやカバー打ちで霞ヶ浦や野池などのマッディーウォーターでは外せないカラー。
1年を通して使用頻度が高い定番カラー。(岩堀航)
 
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