COLOR No : 240 ナチュラルプローブルー
 
よりナマめかしくて生命感にあふれた、最近人気のカラー。
シチュエーションは幅広く対応するが、どちらかと言えばボトム近くでスイミングさせたボトムズル引きに使う。 (河辺裕和)
 
JBW九州第1戦(北山ダム)にて(ワインペッパー(218)と同様)、私が優勝したときのカラー。
場所と季節を選ばないオールマイティーなカラーであり、ダウンショットリグからテキサスリグまで全てのリグにおいて実績がある。(大石雅和)
 
初めてのフィールドでまず最初にキャストするカラー。
水中でそのカラーを見ると非常に小魚っぽい色彩となり、違和感がない。
天候や水質を気にしなくても使用でき、実績も高く、私のボックスからは外せないカラーだ。 (奥村哲史)
 
ベイトフィッシュ・ライクながら存在感は抜群で、水質を選ばないカラー。
スーパーディープでも使用。また、エビ&ザリガニの脱皮時のカラーでもあるので大潮(新月)の際にはシャローでも起用する。(丸山智幸)
 
あえて水質などを気にせず、どのフィールドでも使用できるカラーです。
ノーシンカーリグ、テキサス、ダウンショット、本当にどのリグでも実績が高いカラーです。
個人的には、4インチ・スリムヤマセンコーにこの色を多用します。
(佐藤正信)
 
艶かしいブルーパールが、ベイトフィッシュのつやをリアルに再現してくれるカラー。
ディープのベイトフィッシュパターンや、桧原湖のウチダザリガニを意識した時に使用頻度が高い。
ちなみにパールブルー系は晩春〜初春の低水温期にも強い。(江口俊介)
 
そのままワーム単体で使う事も多いけど、4インチグラブのラバージグトレーラーにも最適。
エビ、ザリガニ、ヨシノボリなど底を這うような動きを演出するのにも良い感じのカラー。 (丸山智幸)
 
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