COLOR No : 169 チャート/チャート&ライムフレーク
 
水の色はどんな所でもOK。
マッディやステインレイクでも使えるしクリアレイクならウィードエリアでよく使う。
スイミング的な動きが一般的な、昔から人気の高い定番カラー。(河辺裕和)
 
リアクションの釣りに威力を発揮するカラー。
カレント(流れ)のあるポイント(インレット、淵、堰の下など)で自然に漂わせると、思わぬビッグフィッシュが釣れることも。(大石雅和)
 
この色は水域を選びません。どこでもOK!基本中の基本的カラー。
人間の眼には派手な色に映りますが、バスにとっては魅力的な色に見えるようです。
この色はハマったときの爆発力が凄いので、常備必須のカラーです。
ラバージグのトレーラーに使っても GOOD! (古村晃一)
 
特になんらかの生物をイメージして使うのでなく、人間側が認識しやすいカラーとして、視認性が悪くなる曇りや雨の日に多用する。
ただしカラーとしてバスへのアピール力が強いため、1ヶ所でキャストし続けるよりは、他のカラーと併用してスパイス的に使用することが多い。
時々、このスパイスカラーが大当たりするから面白い。(奥村哲史)
 
河口湖への釣行時には、必ず使用するカラーです。
特に4インチカットテールは多用します。
なぜだかわかりませんが、ネイティブバスが釣れるカラーです! (佐藤正信)
 
サイトフィッシングで使うことが多いが、ピーカン+ベタナギ状態のウィードエリアで絶大な効果があるカラーということはあまり知られていない。
タックルボックスに必ず入れておきたいカラー。(小森嗣彦)
 
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