COLOR No : 021 ブラック/ブルーフレーク
 
アメリカでのアシ際攻略基本カラー。
アメリカでのトーナメントでも、フリッピングシーンなどで見かける。
ブラックにブルーのフレークが入り、やや青みがかった色となっている。
(河辺裕和)
 
カバー打ちの食わせのカラー。
春のアシ撃ちでは、ゲーリークローで打つとオスではなくプリスポーン状態のメスが好んで食ってくる刺激色!
夏の場合、べビークローを小さなポケットに落し込むと輪郭がハッキリ出て、バスの反応がいい。
ブルーのラメがバスの食性にスイッチを入れる外せないカラー。(村上明生)
 
釣り場についたら”激濁り”・・・。聞いてねぇよ!と泣きの一声が出る日に役に立つカラー。
これで喰わなきゃバスはいねぇと、コンフィデンスを持ってブッシュにフリップし続けられるカラー。
ドマッディーウォーターで効くが、ジンクリアーウォーターでもよく釣れるカラー。(並木敏成)
 
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